STEMキャンプ焼津-目指した学習の姿

焼津ではキャンプも二回目。大きめの問題に取り組むことも大分慣れてきたのではないでしょうか。

キャンプの活動で難しいところは、ブースの中で学んできたことをどのように、全体の解決策に生かしていくのかということです。

直接利用するもの、合体させて利用するものなど見られましたが、問題を解決する手法を考えること自体が大切であり、いい解決策を考えられるかどうかよりも、学んできたことを生かすことができるか、どれだけ現実に即して考えることができるかということが大切だと考えています。

投稿作成者: 熊野研究室学生

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